カリフォルニア・ディズニーランドとドジャース観戦を1日でハシゴ!5人家族がLyftで実践した時間・料金・持ち物

カリフォルニア・ディズニーランドとドジャース観戦を1日でハシゴ!5人家族がLyftで実践した時間・料金・持ち物

2024年8月7日。 ロサンゼルス旅行も終盤。この日の予定は、朝からアナハイムのDisneyland Parkへ行き、夕方そのままDodger Stadiumへ移動して野球観戦です。

……はい。ディズニーとドジャースを同じ日に詰め込みました。 子連れ5人家族でやる日程なのかは、いまだに少し疑問です(笑)。

でも結果からいうと、かなり満足度の高い1日でした。特に日本にはないStar Wars: Galaxy’s Edgeは別格。時間が足りずパークの半分ほどしか回れませんでしたが、「また来たい」がはっきり残る1日になりました。

前日の記事はこちら↓

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目次

8月7日の作戦|朝ディズニー、16時台に出て夜はドジャース

時間予定・実績
8:43LAダウンタウンのホテルからLyft XLで出発
9:23ごろDisneyland Park周辺に到着
午前〜16時台Disneyland Park。スター・ウォーズを中心に回る
16:43アナハイムからLyft XLでドジャースタジアムへ
17:56ごろDodger Stadium到着
夜ドジャース戦を観戦

8月2日はDisney California Adventure Parkに行っているので、この日は2日券の2日目としてDisneyland Parkへ。最大の目的は日本のディズニーにはないスター・ウォーズエリアでした。

ホテルからディズニーランドへ|Uberより安かったのでLyftを選択

朝はロサンゼルス・ダウンタウンのホテルからアナハイムへ。今回はLyft(リフト)を使いました。理由はものすごく単純。その瞬間、UberよりLyftのほうが安かったからです。

Lyftは日本ではあまり馴染みがありませんが、使い方はUberとほぼ同じです。アプリで目的地を入力して、車種を選び、乗車場所を確認して配車するだけ。Lyft公式でもこの流れで案内されています。

料金は固定ではありません。Lyft公式によると、ルート、車種、時間帯、交通状況、ドライバーの供給、需要などで表示価格が変わります。つまり同じ区間・同じ車種でも、時間が変われば値段は変わるということ。アメリカではUberだけ開くのではなく、UberとLyftを両方見て安いほうを選ぶのが我が家の基本になりました。

ロサンゼルス・ダウンタウンからアナハイムのディズニーランドへLyftで移動した実際のルート
朝8時43分にLAダウンタウンを出発。9時23分ごろアナハイムへ到着しました。
家族5人でLyft XLを利用。チップ込みの実支払額は80ドルでした。
家族5人でLyft XLを利用。チップ込みの実支払額は80ドルでした。
項目内容
利用車種Lyft XL
距離28.44 miles
乗車時間39分47秒
運賃68.34ドル
Service Fee3.00ドル
Tip8.66ドル
実支払額80.00ドル

家族5人なのでXLを選択。朝8:43に乗って、レシート上の乗車時間は39分47秒でした。

ディズニーと野球を1日で回るなら、移動案はカリフォルニアディズニー攻略ガイドで比べています。

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入園して最初の衝撃|本物の馬が客車を引いている。そして、うんちも本物

Disneyland Parkに入ってまず驚いたのが、Main Street, U.S.A.を走る本物の馬が引くストリートカー。ディズニー公式にもHorse-Drawn Street Carとして案内されている、本当に馬が引いている乗り物です。

ディズニーランドのメインストリートを本物の馬が引くホースドローン・ストリートカー
ディズニーランドのMain Street Vehicles。公式にも「馬が引くストリートカー」と案内されています。

「うわ、本物の馬や!」と子どもたちも見ていたのですが、本物の馬なので当然ながら……

うんちも本物です。

しかも普通に道に落ちています(笑)。日本のディズニーではまず出会わない衝撃。Main Streetの景色に見とれて、うんちは踏まないように注意してください。 ここは大事です。

この日乗った主なアトラクション|スター・ウォーズが圧倒的だった

この日は時間が限られていたので、「全部回る」より日本にないもの、子どもたちが絶対乗りたいものを優先しました。

  • Star Wars: Rise of the Resistance
  • Millennium Falcon: Smugglers Run
  • Big Thunder Mountain Railroad
  • Pirates of the Caribbean

旅行当時は家族の中で「Genie+」と呼んでいましたが、Disneyは2024年7月24日にDisneyland Resortでも名称をLightning Lane Multi Passへ変更しています。ちょうど名称変更直後だった時期です。

現在の公式案内でも、Smugglers RunはMulti Pass対象、Rise of the ResistanceはSingle Pass側として案内されています。制度や対象アトラクションは変更されるので、行く直前に公式アプリで確認するのが安全です。

Big Thunder Mountain Railroad|「ディズニーの鉱山列車」はやっぱり強い

Big Thunder Mountain Railroadは、廃坑や岩山の中を列車で駆け抜けるコースター系アトラクション。公式でも急カーブや落下、暗い区間があるライドとして案内されています。

ディズニーランドのアトラクション車両に乗る子どもたちの後ろ姿
家族でアトラクションを次々に回ります。海外ディズニーでも子どもたちのテンションは高め。

日本にもビッグサンダーはありますが、本場のDisneyland Parkで乗るとそれだけでテンションが上がります。スター・ウォーズだけでなく、こういう王道もしっかり楽しい。

Pirates of the Caribbean|1967年から続く本場の定番

Pirates of the Caribbeanも乗りました。Disneyland版は1967年開業。暗いバイユーから海賊の世界へ入っていく、昔からの定番アトラクションです。

ディズニーランドのPirates of the Caribbean付近にある噴水と装飾
Pirates of the Caribbean周辺。1967年開業のディズニーランド定番アトラクションです。

派手な最新技術だけではなく、こういう昔から続くアトラクションにも「本場に来た感」があります。

最大の目的はStar Wars: Galaxy’s Edge|ここだけ別のテーマパークみたい

そして、この日の本命。Star Wars: Galaxy’s Edgeです。

今回の最大目的、Star Wars: Galaxy’s Edgeへ。ここから空気が一気にスター・ウォーズになります。
今回の最大目的、Star Wars: Galaxy’s Edgeへ。ここから空気が一気にスター・ウォーズになります。

日本のディズニーにはないエリアなので、我が家としてはここを見ずに帰るわけにはいきません。建物、岩山、機械音、キャストの雰囲気まで、エリアに入った瞬間からスター・ウォーズの世界です。

「映画のセットっぽい」のではなく、歩いている場所そのものが別の惑星という感じ。これは写真より現地のほうが圧倒的です。

Star Wars: Rise of the Resistance|アトラクションというより体験型の映画

まず衝撃だったのがStar Wars: Rise of the Resistance。公式も複数のライドシステムを使う大規模アトラクションとして案内しています。

Star Wars Rise of the Resistanceの待機エリアにある機器やホログラム演出
Rise of the Resistanceは待ち列からすでに物語の中。

待ち列からすでに物語が始まっています。普通の「乗り物に乗るまでの待ち時間」という感じではありません。

Star Wars Rise of the Resistanceで多数のストームトルーパーが並ぶ大型セット
目の前に広がるストームトルーパーの列。ここは子どもも大人も声が出ます。

この場面。実際に目の前へ出るとスケールがすごい。子どもたちも完全に世界に入っています。

Star Wars Rise of the Resistanceの大型ウォーカーを使った迫力ある場面
巨大セットを使った演出。画面を見ているだけでは伝わらないスケール感です。

巨大なセット、映像、移動するライドが次々につながっていくので、「今どこからアトラクションが始まっているの?」となるくらい没入感があります。

没入感が半端ない!最高峰のクオリティ!
没入感が半端ない!最高峰のクオリティ!

我が家の評価は文句なし。これは何回でも乗りたい。

Millennium Falcon: Smugglers Run|自分でミレニアム・ファルコンを動かす

もう1つはMillennium Falcon: Smugglers Run。こちらは参加型。公式ではパイロット、ガンナー、エンジニアに役割が分かれ、自分たちの操作がミッションに影響するライドと説明されています。

Millennium Falcon Smugglers Runの操縦席から見えるコックピット風景
Smugglers Runではミレニアム・ファルコンのコックピットへ。操作で体験が変わる参加型です。

コックピットに座った時点でもう勝ちです(笑)。目の前のレバーやボタンを操作してミレニアム・ファルコンを飛ばします。

Rise of the Resistanceとは方向性が違いますが、こちらも最高。スター・ウォーズ好きなら両方乗るべきだと思いました。

Star Wars Galaxy’s Edgeの岩山を背景に並ぶ3人の子どもたち
日本にはないスター・ウォーズエリア。ここだけでも来た価値がありました。

夏のDisneylandで水を毎回買うと大変|空ボトルを持って給水がおすすめ

8月のカリフォルニア。とにかく暑いので水分補給は必須です。問題は、園内で水を買い続けると家族5人では結構な金額になること。

我が家が見たときは、700mL前後の水が円換算で約1,000円くらいに感じる価格帯。5人分を1回買うだけで約5,000円。水だけで?となります(笑)。

そこでおすすめなのが空のペットボトルやマイボトルを持っていくこと。Disneyland Resort公式でも、園内各所にBottle-Filling Stationsがあると案内しています。Black Spire Outpost周辺にも複数あります。

我が家なら次回も、空ボトルを持参して給水。浮いた分を食事やグッズに回します。

日本と比べて「配るお土産」はかなり探しにくかった

もう1つ日本との違いを強く感じたのがお土産です。

日本のテーマパークなら、職場や学校で配れる個包装のお菓子がズラーッと並びますよね。ところが我が家が回った範囲では、そういう「ばらまき土産」がとにかく少ない。

店を変えても似た商品が多く、「あれ、またこれ?」となります(笑)。もちろんアパレルやぬいぐるみなどはありますが、日本式の個包装お菓子を期待しているとかなり違います。

お土産探しに時間を使うより、乗りたいアトラクションを優先するほうが我が家には合っていました。

PhotoPassは面白い。でも写真の構図は担当者次第(笑)

当時利用していた優先レーン系サービスにはDisney PhotoPassの写真特典もあり、Disneylandアプリ上でMagic Shotのような加工写真を楽しめました。

ディズニーランドの城前でDisney PhotoPassのマジックショットを撮影した子どもたち
PhotoPassのMagic Shot。ミッキーを写真に追加できるのは楽しいのですが、構図は担当者次第(笑)。

こういう写真は家族旅行の記念としてかなり良いです。ただし、撮影してくれる人のクオリティは……まあ、いろいろ(笑)。

「そこ、大事な後ろの銅像まで入れてほしかったんだけどな」という写真もありました。撮ってもらえる=必ず完璧な構図ではありません。気になる人は撮影前に背景まで確認してもらうのがおすすめです。

時間切れ|左半分くらいしか回れなかった。それでも大満足

この日は夕方からドジャース戦があるため、Disneyland Parkを最後まで遊ぶことはできませんでした。体感ではパークの左側を中心に回って終了。右側にはほとんど手を付けられていません。

でも不満はありません。むしろ、「まだ行っていない場所が大量に残った」ので次回の理由ができました。

そしてスター・ウォーズは、次に行ってもまた乗ります。これは確定です。

【超重要】ディズニー→ドジャース直行は「持ち物」が最大の落とし穴

ここ、今回のハシゴ旅でかなり大事な注意点です。

Disneyland Parkからホテルへ戻らず、そのままDodger Stadiumへ行く場合、朝の時点から「夜にドジャースタジアムへ入れる荷物」で動く必要があります。

ドジャースタジアム基準でバッグを選ぶ|透明バッグがいちばん安全

現在のDodgers公式案内では、大きなバッグやバックパックなどは持ち込み不可で、基本は12×12×6インチ以下の透明プラスチックバッグ、または5×8×2インチ以下の小さな非透明クラッチ/リストレットなどに制限されています。ルールは変更される可能性があるので、観戦前に必ず公式の最新情報を確認してください。

なので我が家なら、ディズニーとドジャースを同日にハシゴする日は、最初からドジャース規定に合わせた透明バッグでDisneylandへ行きます。

「ディズニーでは持てたのに、球場で入れない」が一番困ります。

ディズニーのお土産を買いすぎると、夜の球場で詰む可能性あり

もう1つ注意したいのがお土産。昼のDisneylandでテンションが上がって大きな袋いっぱいに買ってしまうと、その荷物を持ったまま夜のDodger Stadiumへ行くことになります。

球場はバッグのサイズや種類に制限があるので、「これ、球場に持って入れる?」を考えながら買う必要があります。ホテルへ戻らない日は、お土産の買いすぎにはかなり注意です。

盲点だった野球グローブとボール|Disneyland入口で止められた

そして、我が家が実際に引っかかったのが野球のグローブとボールでした。

この日は夜にドジャース観戦なので、「せっかくだしグローブも持っていこう」と、グローブと野球ボールをDisneylandへ持って行きました。

ところが入口のセキュリティで、最初は「グローブもボールも持ち込み不可」と言われました。

「このあとドジャースタジアムへそのまま行くんです」と事情を説明。スタッフの方も厳しく突っぱねる感じではなく、途中から日本語を話せるスタッフまで来てくれて、いろいろ確認してくださいました。ありがたい……。

最終的には、野球ボールはその場で手放すことになりましたが、グローブは持ち込みを認めてもらえました。

ただし、これはあくまで2024年8月7日に我が家が受けた現場対応です。同じ対応が毎回受けられる保証はありません。

現在公開されているDisneyland Resortの公式「禁止物」一覧を確認した限りでは、野球グローブや野球ボールを名指しした記載は見当たりません。一方で、Disney側には安全上・運営上の理由で一覧にない物でも持ち込みや使用を制限できるというルールがあります。また、入園時にはバッグや荷物のセキュリティチェックがあります。

つまり、「公式一覧に書いていないから絶対大丈夫」とは言えないということ。我が家の経験からは、ディズニー→ドジャースを直行する日でも、野球グローブはできれば持って行かない、どうしても必要なら事前にDisneylandへ確認するのが安全だと思います。

同日ハシゴの持ち物は「ディズニー基準」ではなく、「ディズニーとドジャースの両方を通過できるか」で考える。

  • バッグは最初からDodger Stadiumの規定に合わせる
  • ディズニーのお土産は大きさ・量を考えて買う
  • 野球ボールはDisneyland入口で持ち込みを断られた実体験あり
  • グローブも一度止められたため、極力持参しないのが無難
  • 両施設のルールは旅行直前に公式で再確認する

16:43 Disneylandを出発|次はそのままDodger Stadiumへ

普通なら「ホテルに帰ろう」となる時間ですが、我が家はここから野球です。Disneyland周辺からDodger Stadiumまで、再びLyft XLを呼びました。

アナハイムのディズニーランドからドジャースタジアムへLyftで移動した実際のルート
16時43分にアナハイムを出発し、17時56分ごろドジャースタジアムへ到着。
帰路ではなく、そのまま球場へ。Lyft XLはチップ込み81ドルでした。
帰路ではなく、そのまま球場へ。Lyft XLはチップ込み81ドルでした。
項目内容
出発2024年8月7日 16:43
車種Lyft XL
距離29.01 miles
乗車時間1時間13分46秒
運賃67.75ドル
Service Fee3.95ドル
Tip9.30ドル
実支払額81.00ドル
到着17:56ごろ

朝のホテル→Disneylandが80ドル、Disneyland→Dodger Stadiumが81ドル。この日だけでLyft 161ドルでした。

安くはありません。ただ家族5人で、ホテル→アナハイム→球場を乗り換えなしで移動できたことを考えると、我が家にはかなり使いやすい移動手段でした。

一方で、「チケットを買って、移動方法を考えて、Uberを呼んで……」と全部別々に準備するのが面倒な人もいると思います。VELTRAでは、Disneyland関連の送迎や、USHの入場チケット付き往復送迎なども掲載されています。特に初めてのLAなら、遊ぶことだけ考えて、移動は先に決めておくという旅行の組み方もありです。

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数時間前までディズニー、夕方にはドジャースタジアム

17:56ごろ球場へ到着。朝の馬車とスター・ウォーズから、今度は一気にメジャーリーグです。

ドジャースタジアムのフィールドレベル付近から見たグラウンドと外野席
ディズニーで遊んだ数時間後にはこの景色。1日に詰め込みすぎ感はあります(笑)。

この日の席からはグラウンドがかなり近く、試合前の球場の雰囲気もしっかり楽しめました。

試合開始前に観客が立つドジャースタジアムの国歌斉唱時の様子
夕方になると球場は一気に満員へ。昼のディズニーとは別世界です。

昼間にDisneylandを歩き回ったあとですが、球場に入るとまたテンションが戻ります。人間、不思議なものです(笑)。

ドジャースタジアムで打席付近を見た試合中の様子
この日は大谷翔平は無安打で末子は涙してました(本当)

座席ごとの見え方や価格、球場フード、プレゲームツアー、ホームランシートなどは別記事で詳しくまとめています。この記事では「DisneylandからそのままDodger Stadiumへ行けるのか?」という流れを中心に残しました。

結論|ディズニーとドジャースの同日ハシゴは、体力がある家族ならアリ

朝からDisneyland Park、夕方にLyftで移動し、夜はDodger Stadium。かなり詰め込んだ1日ですが、我が家としてはやってよかったです。

  • LyftはUberと同じ感覚で使え、料金比較もしやすい
  • Disneyland Parkでは日本にないStar Wars: Galaxy’s Edgeを最優先
  • Rise of the ResistanceとSmugglers Runはどちらも再乗車したいレベル
  • 同日ハシゴではバッグ・お土産・野球グローブなど「両施設を通れる持ち物」に要注意
  • 夏は空ボトルを持ち、給水ステーションを使うと水代を抑えやすい
  • 日本式の個包装土産は期待しすぎない
  • 夕方16時台にDisneylandを出れば、この日は18時前にDodger Stadiumへ着けた
  • ただし子連れでこの日程をやるなら、翌日の予定は少し軽くしたい(笑)

「ロサンゼルスまで行ったなら、ディズニーも野球もやりたい」。そんな家族には、1日の組み方として十分現実的でした。

我が家が泊まった4つのホテルの立地についてはこちらの記事をどうぞ

我が家が2日間行って分かったディズニー攻略ガイドを参考にしてください

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LA家族旅行の全体像(旅程→費用→ホテル→移動の組み方)はLA家族旅行完全ガイドにまとめています。

ドジャース観戦の全体の流れ(日程→チケット→座席→持ち物→移動)はドジャース観戦完全ガイドにまとめています。

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公式情報の確認先

アトラクションやLightning Laneの対象、営業時間、料金は変更されます。公開時・渡航前は以下の公式情報を再確認してください。

↓2024年に家族5人で参加。今でも「行ってよかった」と言い続けているツアーです

↓絶景に感動!我が家も参加したLA発ヨセミテ&セコイアツアー!

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